お支払いについて
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前日や当日の申し込みは可能ですか? |
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ラ ターボラ シチリアーナでは、皆様にきちんと学んでいただけるように、こちらできちんと準備を致します。そのため、3日前までにお申し込みをいただくようにお願いしております。
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日本での支払いは可能ですか? |
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お支払いは全て日本の銀行口座へのお振込みとなります。尚、ラ ターボラ シチリアーナのお支払いは、全額前納となっております。キャンセル・返金の条件等につきましては、会社概要のキャンセル条件の欄をご覧ください。
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現地での支払いは可能ですか? |
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基本的には日本の銀行へのお支払いとなりますが、緊急の場合は、現地にてユーロにてお支払いいただくことも可能です。
尚、空港⇔トラーパニ間のトランスファーのお支払いは、当日直接ドライバーにお渡しください。
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現地で、プランを変更した場合など、金額に誤差が出た場合は? |
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こちらでユーロにて、金額調整をさせていただきます。
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プランについて
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コースは3泊4日と5泊6日になっていますが、4泊5日を希望します。延泊は可能ですか? |
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はい、可能です。料金につきましては、季節により異なりますのでお問い合わせください。
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旅行の日程(曜日)と希望する料理教室の日程(曜日)が合いません。変更は可能ですか? |
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基本的には、曜日に基づき教室を行っていきますが、時期と予約状況によって変更が可能な場合もあります。メールにご旅行の日程・ご希望のプラン、そして変更希望の詳細をお書きの上、お問い合わせください。
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シチリアの治安について
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シチリアはマフィアの街、怖いっ、、、って本当? |
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シチリアはマフィア発祥の土地、それは間違いのない事実です。ただ、マフィアが一般市民に手を出すことはまずなく、現在は、マフィアの抗争に巻き込まれる、といった話もほとんど聞きません。
が、イタリアではスリやドロボウが多いのは本当の話。これは、シチリアだけではなく、ローマやフィレンツェなどの観光地、駅の近くなどでは、特に観光客を相手にしたプロのスリ集団がたくさんいます!バックをきちんと抱える、ダイヤやロレックスの様な一見して高額のものとわかるものは身に着けない、常に周りをしっかりチェックしながら歩く、夜10時以降の女性の一人歩きをしない、など、最低限の注意を払っていれば、防げる犯罪もかなり多いはず。
怖がってばかりいては、旅行も楽しめないもの。きちんと注意を払った上で行動すれば、必要以上に怖がる必要はありません。
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トラーパニは夜の1人歩きも大丈夫? |
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22時以降の女性の1人歩きは、トラーパニのみでなくイタリア全土であまりオススメしません。ただし、トラーパニの場合週末(金・土・日)の夜は人出も多くなるので、大通りや人の多い道を歩けば夜の街を楽しむことも出来るでしょう。しかし、イタリア人男性の「車で送っていってあげるよ、乗っていかない?」などの、不必要に親切な申し出には、着いていかないようにしましょう。
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シチリアの気候について
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シチリアの夏は相当暑そうですが、、、。 |
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はい、はっきり言って相当暑いです。気温も40度まで達することもあります。ただ、湿度が低いため、体感温度は実温度マイナス5度くらいでしょうか?(個人的主観ですが、、、、)
体感温度よりも実温度が高いため、思っているよりも体から水分が蒸発していきます。熱中症を防ぐためにも、こまめに水分の補給は忘れずに行ってください。そして、正午〜午後3時くらいの、一番気温が上がる時期には、太陽の下に長時間いないことをお勧めします。午後5時くらいからは多少風が吹き始め気温も少し下がるので、散歩や買い物などに最適。
日焼けをしたくない人は、日焼け止め・防止などをお忘れなく!昼間、外を歩いているだけで、相当日焼けします、、、。
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シチリアは常夏?冬も暖かいの? |
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シチリアは常夏ではありません。
シチリアの冬は、12月頃から本格的に始まります。もっとも寒いのは1月〜2月にかけて。この期間は雨が降ることも多く(1日中、雨が降り続けることはめったにありませんが、、、)、気温もさがります。トラーパニでは最低気温は10度くらいと極寒ではないものの、風が吹くと気温よりも寒く感じます。ホテルでは、暖房設備が整っていないところもあるので、防寒着はお忘れなく。ホカロンなどを持ってくると、寒くて寝れないとき、手が冷えるときなど、相当便利です。
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交通機関について
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シチリアで街を移動するには、、、、? |
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シチリアで街を移動するには、バスが便利でしょう。
シチリアは交通機関があまり整っていません。そのなかでも、街と街の間をつなぎ、比較的本数が多く出ているのが遠距離バス。トラーパニ⇔パレルモ間などの主要区間は1時間に1本、出ています。ただ、季節により本数が減ったり、時刻が頻繁に変更されたりするので、乗る前には必ずチェックしましょう。バスの発着所は各街のインフォメーションにて確認する事が出来ます。チケットはたいてい前売りになりますので、合わせてインフォメーションで確認しましょう。
シチリアには一応電車も走っています。が、本数が少ないのが難点。行き先もかなり限定されます。が、ノンビリ走る電車から見る風景は、なかなかオツなものでもあります。時間がある方は試してみる価値もアリ。
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タクシーに乗るには? |
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シチリアでは流しのタクシーは無い、と思ってください。
パレルモやカターニャなど、大きな都市には駅前にタクシーが待っていたり、街中にタクシー乗り場があったりもしますが、小さな街では流しのタクシーはほとんどいません。タクシーをつかまえるには、電話で呼ぶ必要があります。(電話番号はホテルやインフォメーションで入手。)
電話でタクシーを呼ぶ際、イタリア語会話が多少でも出来る人は、迎えに来てもらう場所に加え、行き先・大体の金額を聞いてみましょう。後ほど、法外な料金を請求されるのを防ぐ一つの手段でもあります。前もって、ホテルやインフォメーションで移動区間の大体のタクシー料金を聞いておくのも手かもしれません。
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| その他 |
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イタリアで電話をかけるには? |
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電話をかける手段としては、公衆電話が一番手軽でしょう。
@駅の売店や街のTabacchi(タバッキ、「T」と書いてある看板のある小さな売店)で、「Carta Terefonica(カルタ テレフォニカ)」と言って、テレフォンカードを購入。
A左上の三角の点線部分を切り離す。
B公衆電話を見つけ、カードを挿入。茶色のバーコードみたいのが着いているほうを上にして入れます。
C電話番号を押す。(たいていの公衆電話はは「OK」と書いてあるボタンを押す必要があります。)
イタリアに長期滞在される方は携帯電話を買うのも一つの手段。イタリアの軽帯電話は日本のように「月契約」ではなく、「前払い方式」。つまり、チャージをした分のみ使用する事が可能。チャージ金額は、3ユーロ〜50ユーロ(各オペレーターにより異なるので要確認)。ただし、電話本体は最低50ユーロくらいからと、日本のように0円というものはほとんどありません。携帯電話の購入は、身分証明としてパスポートが必要となります。大抵の携帯ショップではパスポートのみで購入できますが、一部のお店では「Codice Fiscale(コーディチェ フィスカーレ)」といって、個人の税金コードを要求される場合があります。その場合には、他の携帯ショップに行って、再チャレンジしてみましょう!
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